ダイエットなんだけど、ダイエットの為というより。。。

カロリー計算の食事制限や食事をメモして食事管理するもの、特定の食べ物を食べるダイエット(私の場合はリンゴ)、ファスティング、デトックスなど、いろいろ試してみましたが、結局、運動して体を絞るのが私にはあってました。

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動いたら動いた分だけ体重が減り、痩せられる!とは言えませんが、体型が変わり、成果が見えるのがとっても気分が良かったです。

温泉に行ったときに全身鏡で見たら、だいぶウエストとか背中が引き締まってたので、嬉しくなってのを覚えてます。

私はYou Tubeでストレッチからはじめました。たくさんの動画が出ているので、皆さん検索には困らないし、お手軽に始められると思います。普段使えていない筋肉を確認しつつ、丁寧に使い方を説明してくれるので、何から始めれば良いかわからないという方も一本くらい見るだけでも良いと思います。

さらに動画の良いところは、ダイエットとか筋トレの運動動画の人は皆、めちゃくちゃに褒めてくれます!励ましてくれます!

「この動画見始めただけで成長してる」とか、「昨日より1ミリでも成長している自分を褒めてください」とか、ポジティブなワードだらけなのでヤル気というか、イイ気分で運動できます。

「無理しないでー」と言ってくれるものもあるので焦らず心安らかにできます。

食事制限などは空腹に耐える、みたいな試練のイメージがありますが、体を動かすだけで爽やかな気持ちになれました。

運動とまで行かずとも、ちょっとストレッチするだけで構わないので、運動キライ!という方にもオススメです。

ノーストレス! 脱・筋肉太り!

中学・高校とグラウンドを駆け巡るタイプの運動部で、食欲のままに食べまくっていた6年間のおかげで当時の私は身長158cm, 体重58kgくらいありました。それに大学受験が加わってストレスで60kgに…。それからどのように体重を管理したかを以下に書きます!

(1)理想の体型を見つける

(2)食事管理をする

(3)筋トレを習慣化する(最低3ヶ月)http://okinawasen.main.jp/

まず、ダイエットを続行しようとする気持ちが最も大事です。そこでモチベーション維持のために”なりたい体型”を探しました。

私の場合は, 元AOAのチョアです。同性の人間を好むとき、それはたいてい自分の上位互換にあたります。

自分のレベルアップのために、スマホのホーム画面に設定したり、毎日見ることが重要です!

次に、食事管理です。とりあえず、インスタント食品など身体に悪そうな食品はやめとく!というスタートからはじめました。

自分で食事に対しての管理意識を持つために、知識をつけることが大事だと思います.

生理のときに控えた方がいいもの、ローカロリーなものなど…です。私の場合は便秘がちだったので、お米を食べずにいるとそれが悪化することが多かったのでご飯は食べていました。

最後に、筋トレの習慣化です。

これはYoutubeをみて、自分にあった筋トレを探すことからはじめます。

部分痩せではなく、全身を使うようなトレーニングから探すことをおすすめします。正直、体重が減っていくと部分も痩せます。

お気に入りの人を探して、自分にあったトレーニングを続けてください。

(2),(3)に関しては、ノートや手帳に記録することをおすすめします。物体として残ると、三日坊主になってしまったときに罪悪感が大きいです。

以上、ダイエット方法でした。

炭水化物ダイエットの体への変化

炭水化物ダイエットをすることで様々な体の変化が起きます。

あらかじめ変化を把握しておくことで、安全にダイエットをしましょう。

1、便秘になる可能性がある。

炭水化物を減らすことで、たんぱく質と脂質の割合が大きくなります。

必然的に食物繊維の摂取量が減り、便秘になりやすくなります。

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2、疲労を感じる。

体はグリコーゲンという形で炭水化物を貯蔵します。

このグリコーゲンは血流に簡単に流れ、脳のエネルギー源となります。

炭水化物を減らすことでグリコーゲンが減り、脳へのエネルギーが欠乏すると体が疲れていなくとも疲労を感じるようになります。

3、風邪のような症状が出る。

炭水化物を抜くと、頭痛・吐き気・消耗などの風邪のような症状が現れます。

これは水を補給することで改善することができます。

1日に2リットルの水を飲み、改善されないようであれば食事バランスを見直してみましょう。

4、糖分が欲しくなる。

炭水化物は分解され糖分となります。

糖分の摂取には中毒性があり、薬物乱用と近い部分が多くあると調査でも分かっています。

ただ、体は環境に適応するので一定の継続をすることができれば糖分への欲求はなくなっていきます。

4つの変化をまとめましたが、それぞれに対策があります。

適切に対処し、安全なダイエットをしましょう。