しみそばかすについて

私は、しみ、そばかすができやすい体質で、小学校低学年の頃にはそばかすができていました。昔からきになってはいたのですが、大人になって肌のいろいろな悩みが出てきたときに、周囲の人たちがそばかすがある人があまりいないと思いました。

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そして、そばかすが無いだけで肌がとても綺麗に見えることにも気付きました。

それ以来、そばかすについてたくさん調べました。主な原因は、日焼けと摩擦でした。また、しみは消すことができるけれど、そばかすや肝斑とよばれる摩擦が蓄積されてできるしみは完全に消すことは難しいことも調べると分かりました。

なのでこれ以上そばかすやしみを増やさないように外に出るときは帽子やアームカバーをして、冬であっても夏であっても毎日日焼け止めを塗ることを心がけるようにし、夏は日傘もなるべく持ち歩くようにしています。また、美容皮膚科医の方のYouTubeでビタミンcを飲むと良いと聞いたので、市販のビタミンCの錠剤も毎日飲むようにしています。

日焼け止めを毎日塗るようになってからは、色が白いと褒めてもらえることも増えました。ビタミンCの効果はまだ飲み始めたばかりでわからないので様子を見ています。肌も白くなり、しみそばかすも薄くなるのかビタミンCの効果が出るのが楽しみです。

産後の糖質ダイエット

私が第一子を妊娠したのは20歳の時でした。

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妊娠中、運動もせず過ごしていた私は気付けば、出産する頃には10キロ以上太っていました。

産後、ダイエットを決意し、まず始めたのは糖質ダイエット。流行ってましたよね。

とりあえずご飯は抜いて、揚げ物も衣を取って食べたり、麺類は絶対食べないなど、極端に糖質を避けていました。

もちろん野菜中心でしたし、お肉も脂身のないところなど、気を遣っていました。

その結果あっという間に5キロ落ちました。

しかし、もともとお米が好きな私はお米を抜いた事により、余計にお米を欲するようになりました。

おかげであっという間にリバウンド。

また普段あまり食べない甘いものも、より欲するようになったのです。

後から調べて分かったのは、極端に○○○抜きダイエットをすると栄養不足や、身体が飢餓状態のようになり、次いつエネルギーになるものが入ってくるか分からないから、入って来た時に、必要以上に栄養源にしてしまうという事。

短期的にダイエットが必要であればいいのかもしれませんが、長期的にキープを目指すなら、食事制限と運動がかかせませんね。

しかも糖質ダイエットはある一部から、将来骨粗鬆症のリスクがあるなどいろいろ言われていますね。

こんな時代だからこそ、自分に合ったダイエット法を見つけたいですね。

私は当時20代前半ということもあり、成果は早く出ましたが30代になった今、同じ方法で痩せるとは思いませんし、痩せようとも思いません。おそらく日々の体力がもたないと思います。

ダイエットは確かな知識のもと、情報に振り回されずに、健康的にやりたいですね。